日々のライブな情報ページ

2018
07/29
Sun

逆走台風

day by day

  (06:10)高速道路もそうだけど、「逆走」はやめて欲しいな。今回の台風。

 今天気予報を見ていたら、先日豪雨被害を受けた地域をこの台風がこれから襲うことになる。雨の量は奈良県で1時間で100㎜と半端ないレベルだそうで、とっても心配です。「逆走」ということは、雨も風も「今までにはなかった形で各地を襲う」ということでしょうか。

 子供の頃から、台風は南の海上で発生し、台湾や沖縄、日本に接近した段階で風に流されて東に蛇行する、というのが通常の、そして既知の動きだった。初めて見ました。西進する台風。気象予報の方々の解説は分かる。

 しかし「台風の西進」というのは、一つのアラームのような気がする。海外のテレビを見ても「天候がらみ」のニュースが非常に多い。地球はずっと変化を続けてきた。寒冷な時があり、氷河期もあって、そして暖かい時期もあった。

 しかしここに来ての急激な世界の天候異変は、大型動物としては地球上に最も多数で生きている人間活動の影響を受けたのかと思えることも多い。なので「何か出来ないか」とも思う。

 昨日も道を歩いていたら比較的大きな木の鉢植えが道路に転がってきていた。多分それを設置した人は「普通では風の影響は受けない」と思ったのでしょう。しかしそれが多分風に煽られて道路に横倒しになっていた。

 「危ないな」と思って移動したのですが、小さな所でも「今までの常識が通用しない」環境になってきていると思う。一つ一つ気にして、ちょっとした用心が必要な時期になってきているとも思う。

06:35
2018
07/26
Thu

銀座の鯛ラーメン

day by day

  (23:10)鯛は良い魚なので、色々な料理に色々な形で使われる。私が好きなのは鯛の兜煮(つつきながら日本酒)ですが、最近面白い鯛の使い方をしている店に行きました。ラーメン。

 銀座4丁目の電通通りと中央通りの中頃。一本3丁目寄りの道を歩いていて、いつも気になっていた店がそれ。その店は「鯛ラーメン」と銘打っている。「どう処理するんだろう......」というのが私の関心事だった。

 で先日念願の店への入場をしたのです。店内にカウンター越しの6席しかない。ちっちゃな店です。結局はダシに鯛を使っている。昆布と合わせて。なかなか微妙な、淡い、それでいてほっとするお味です。

 店の名前は「ま石」。URLはhttp://maishi.jpで、住所は「〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目4-1 銀座aビル」。メニューは写真な感じです。とにかく小さな店なので、注意深く歩かないと見落とす。

 銀座には面白い店が一杯あるが、「ちょこっとラーメン」という時で、「それでも一味変えて」と思ったらここなどは良いのでは。

23:52
2018
07/24
Tue

衣装を涼しくしてみました....

day by day

  (21:10)実際の放送より少し前の収録なので報告できるのですが、ちょっと「冒険」だったかな。私としても、もしかしたら局としても。

 今夜午後9時半からの日経ヴェリタストーク。堅い経済番組で、多くの回で日経ヴェリタスの記事の解説、コメントをする。もう長く出ているのですが、今まではずっとジャケット着用だった。

 今日も持っていった。車の中に入れて、スタジオに。しかしあまりにもの暑さなので「見ている人にも涼しく」と考えて、「半袖のシャツで経済を語っても良いのでは.......」と一瞬思った。

 で打ち合わせの時に「どう」と一緒に出演する日経ヴェリタス編集長や局の担当者と話をして、「ジャケットなしで......」ということで話がまとまった。気持ちいいですよ。私も。メークさんやフロアさん、それにMCの曽根さんも、「違和感なし」と。良かった。

 毎週月曜日のフジの直撃liveグッディに関しても、「半袖でいこうかな........」と思うこともあるのですが、何せ番組が2時間と長い。

 実はスタジオは寒い。なので、まだ「ちょっと無理かな」と考えていますが、日本もこれだけ気候変動が激しいのだから、アタイアも変わって良いのではと思っています。実はフジの番組では私の左側に斉藤司君が座ることが多い。

 彼は何を考えてか、夏でもダーク基調の背広姿。なので私は「よ、銀行員 !」と呼んでいた。しかし先々週は彼以外が全員白い衣装。「白くしたら......」と言ったら、先週はちょい白っぽくなった。ナイス。

 その場その場の衣装というものはあるのですが、今の日本の気候はその慣習をも変えるほど極端です。

21:25
2018
07/23
Mon

冷笑は格好の餌食

day by day

  (10:30)日本の財務省がアルゼンチンの「良い空気の街」で行われたG20の会合から出てきたコミュニケを素早く掲載してくれているので、後で全文を読んでみます。最初の2パラくらいは、朝の文章を書くために読んだ。いつもより緊張感がある。

 文章という意味では、 この週末に読んで一番「面白い」と思ったのは、日経ヴェリタスの59面「異見達見」の「トランプ流、冷笑すべきでない」だ。加藤創太氏(国際大学教授・東京財団政策研究所研究主幹)が書いた文章。

 「主流経済学の立場からは、トランプ大統領の保護主義は非難の対象である。しかし、トランプ氏の主張と各国の通称交渉官の立場に大差はない」という実践的な見地から冷静に「トランプの主張」を分析している。

 私もそうだが、トランプ大統領を考える時に、「その知性を感じない発言や行動」「今までの大統領を綺麗でない言葉で否定する姿」「外国のトップも平気で罵倒するツイート」などなどで、「なんだこの人は」と冷笑的に考えがちだ。

 しかし考えてみればアメリカ国民が選んだ大統領。しかも最近彼の支持率は上がっている。「なぜか?」は良く考えないといけない。そう考えていたところに、この文章に出会って、見だしを見た瞬間にこれは面白い分析かも、と思った。

 文章として興味深いのは、「私は、トランプ大統領の一連のスタンスは、国家を企業に見立てる(一部の)ビジネススクール的な見方に通じていると考える」と「選挙で選ばれたリーダーに対する識者の侮蔑や冷笑は、反エリートのポピュリズムの格好の餌食になる」の二つだ。

 ここは非常に重要なポイントで、ある意味「政治と経済の接点をどう考えるか」という問題に通じる。どう見ても不可分で、トランプという人はその体現者だ。伝統的経済学の主流の考え方からは冷笑されているが、そこにどしっと存在し、政治と経済を動かしている。

 しかも先ほども書いたが、世論調査ではトランプ氏の支持率は上がっている。「現状では民主党の誰が出ても次の大統領選挙でトランプに勝てないのではないか」との見方も台頭しつつあるらしい。海外の一部の新聞が報じていた。

 多分我々は安易に主流経済学の立場に立つべきではないと思う。なぜなら「べき論」とは別に実際に世の中を動かしている論理は別にあり、「政治の流れ」には大きな関心を払わざるを得ない。

 今まさに世界を動かしているのは「政治と経済の混然一体物」としてのトランプ大統領そのものだからだ。

11:40
2018
07/22
Sun

嬉しいことが二つ

day by day

  (09:30)嬉しいことが二つ。一つは御嶽海の優勝。昨日決まったのですが、諸事あって昨日はゆっくり映像を見れなかった。なので今朝ユーチューブなどを見て、「豪栄道の嫌がらせ(?)のまったにも動揺せず、良く勝った」と思いました。

 私は諏訪、彼は木曽。相当遠い。木曽は名古屋に近い。なので凄い応援団が毎日行っていた。子供の頃から自分の出身県出身者で現行システム下で優勝した力士はいなかった。なので。

 高安と御嶽海が取り組んだときには、両方とも好きな力士なので、困ったが、心の中では御嶽海を応援していた。確かに写真を見ると高安の親指が残っていたが、趨勢的には御嶽海。取り直しでも良かったような。

 なんだかんだあったが、御嶽海はその後も勝って自力で優勝を決めた。インタビューの涙と結構長い話せない時間が印象的だったな。故郷にも、もう長い間有力力士を出せなかった出羽の海部屋にとってもナイスな力士になった。「御嶽」(御嶽山から)「海(出羽の海部屋)」の両方をハッピーにした。

 もう一つは先週行ってたまたまお休みだったBody and Soulに土曜日に行けて、きょう子ママと久しぶりに会えたこと。一緒にいたのが音楽業界の長い青野さんだったので、話がいろいろ交差して面白かった。

 日野輝正さんの息子さんが出演していたな。 賢二君と言って、アメリカが長い。jinoの愛称らしい。久しぶりなので堪能しました。また行こう。きょう子さんも元気で、今年の秋には「パリに行きたい」と。

16:23
2018
07/21
Sat

あれや、これや

day by day

  (09:30)うーん、トランプのせいだ......と文句を言ってみる。

 朝の涼しいうちにちょっと外に出て運動......と思って、「その前にニュースチェック」をし始めたら、止まらない。もちろんブリティッシュ・オープンでの松山の予選落ちも確認しましたが、トランプ・アメリカ大統領があれやこれや、テレビに出たり、ツイートしたり。それがまた常識破りのことばかり。

 面白い記事を見付けてはFBに備忘的に投げていて思ったのは、「この人には、敵も味方も、倫理も論理も、整合性も不整合も、なにもかもあまりないな.....」ということです。

 仲良かった人とも直ぐに仲たがいするし、その逆もそう。金正恩が良い例。今でも「あの国は問題だ」と誰もが認めるロシアのプーチン大統領を賞賛し、中間選挙のある秋にはワシントンに招きたいと。アメリカ人の一部には「面白い」と思われているんだろうな。

 「習近平氏とはとてもうまくいっているし、敬意も払っている」と言っておきながら、その中国とは「中国の全アメリカ向き輸出商品に関税を掛ける」と息巻く。自分で選んだパウエル議長率いるFRBには、「利上げは好きくない。今まで我々が達成したものを台無しにする」と批判する。

 あまり長い文章を書いている時間がないのですが、来週からのマーケットはちょっと荒れるかな。いろいろ言っている。

 あれや
 これや

 ま、あとでゆっくり読みます。

10:09
2018
07/18
Wed

surprisingly hot

day by day

  (13:30)武蔵小金井まで移動してきていますが、本当に暑い。「killingly hot」という感じ。NHKの放送をこれまで「大袈裟かな」と思ってきたが、今日は「それ以上」と思う。

 なにせ街全体がしらじんでいる。夜明けのそれではない。高温で街全体が白っぽく見える。「外出は危険」というのは人ごとではないので、既に会場に入って涼しい部屋で開始を待っています。

 商売も随分影響を受けている。今週あの暑い中ゴルフをした先輩の話では、「13組がキャンセルした」という。つまり予約の三分の一近くは「暑さ」ゆえにキャンセルになったと。ゴルフが暑さ故にキャンセルになる。あまり聞いたことがない。

 タクシーの運転手さんに「暑いと、皆さん乗るでしょう」と聞いたら、「外に出ていれば」と。つまりあまりに暑いので人があまり外に出ない。なので、売り上げは思ったほど伸びない、と。様々な形で暑さ故の犠牲が出ている。「昔は....したもんだ」とか冗談ではなく口の端に乗せるべきではない。状況が違う。皆で注意しましょう。

 暑さで思い出しましたが、昨日は「ひやっと」した思いを。西麻布で割と恒例となっている3人での食事会のあと、Oさんは帰って、私ともう一人のS君(データ系外資)でBody and Soulに向かった。ところが、ところが真っ暗。「ひょっとして」と愕然。

 店を代えて茶を飲みながら調べたら、16日は開店、18日も開店で、なぜか17日だけ「お休み」だった。ママにも久しく会ってないので会いたかったが、17日はかなわず。いいジャズの店なんですよ。

 茶を二人で飲みながら、「近くに住む友人」を思い出した。A君。誘ったら「伺います」と。いろいろ話して面白かった。彼は音楽関係。しかし今の世界はどこかで繋がっている。意外なところから話が発展して良かった。

13:45
2018
07/17
Tue

MIRAI、使って3年

day by day

  (11:00)ははは、トヨタ・クラウン(展示車)のお尻を見ながらこの文章を書いています。場所はトヨタのディーラーさんのショールーム。涼しくていいですよ。

トヨペット虎ノ門店 ちゃんと用事があって来ています。2015年の8月に納車となった私の赤いMIRAIも、使うこと3年。つまり車検です。内燃機関の車の車検は何回も経験していますが、MIRAIの車検は初めて。

 車検のために車を持ち込むに当たって、一つやらねばならないことがあった。化石燃料の車にはないことです。それは「燃料、つまり水素を満タンにして車を車検すること」です。少し前に、「私どもも勉強不足でしたが.......」とティーラーさんに言われて、「はー」ってな感じ。

 ま、いろいろあるんでしょう。一番大事な水素のタンクの圧、それへの抵抗力・耐性を調べるのかも知れないし、私には分からない。昔の車の車検は見ていて「何をしているか」わかったが、ハイブリッドからもう分からない。コンピューター・プログラムもありますから。

 本当は所用8時間の間ずっと見ていたい。何をするのか。そしたら燃料電池車の仕組みが少しは分かるかも知れない。しかし分かったとこで自分で機構・スペックは扱えないのだから意味がない。

 なので、暫くここで文章を書いた後は離れて、夕刻にまたここに戻ってくる予定です。そう言えば、水素満タン(私は給水と呼びます)のために昨日かな、芝公園のIWATANIさんに行って「車検で満タンだって」と言ったら、「私たちも最近知りました」という店の女子達。

 官庁納車を別にすれば、私のMIRAIは一般顧客売りとしては早い方なので、業界の人にとっても「初」が多いことになる。IWATANIの芝公園にはショールームもあって、昨日も若い二人連れがMIRAIを見ていた。

 最近は若い人達の見学も多いようで、街乗りとしては非常に優れた車なので、買う人が増えるかも知れないな、と思っています。それにしても、涼しいところにいると外に出るのが嫌になる。

11:23
2018
07/16
Mon

楽しくも悔しい...ワールドカップ

day by day

  (08:00)なにもワールドカップとウィンブルドンが一緒に終わることはないのに。ま、その予定だったので仕方ないが。ちょっと寂しい。

 より重点的に見たのはサッカーでしたが、楽しい期間でした。ワールドカップで最後に点を入れたのがエムバペだったのが象徴的でしたが、新しい力の台頭が目立った。予測さていたが、メッシのワールドカップはなかったし、ロナウドも比較的素早く消えた。

 私の印象では、「個+組織」かな。個も強いが、しかし組織がしっかりしている国、かつ指導者に経験豊かな人がデンと構えている......的なチームが一番強い印象でした。それがフランスだったような。

 デシャン監督は歴代3人目の「選手でも監督でも」ワールドカップを制した人だそうな。カンテを代えたときに見ていたテレビの放送席がざわついた(アナウンサーと解説者二人)のがとっても印象として残った。

 放送席は「今日のカンテは機能していない」と直前に語っていたので、「この交代は当然でしょう」という発言かと思ったら、「代えがたいカンテ........」的な話を直前までしていた。

 つまり「見る側を欺くワールドカップ」だった気がする。チームの勝ち残りでも、監督の選手采配でも。だからとっても面白かったし、この種のワールドカップなら、多分審判買収もないだろうし、綺麗な印象がして良い。

 フランスもクロアチアも下馬評はあったが、あまり高くなかった。しかしドイツなど一番手の候補が最初に消えた。そもそもイタリアもオランダも今回のワールドカップには出場していない。

 古くさい言葉だと「新旧交代」でしょうが、アイスランドの台頭などその言葉では表しがたい現象でしょう。クロアチアも人口400万余。それが人口6000万近いフランスと決勝戦で戦った。うーん、最初に2点をフランスに献上していたのが私には残念。

 最初のヘッドはしょうがないか。クロアチアを応援していただけに。次のハンドはちょっと不注意だったような気がする。PKを取られるエリアでは、体にピタリと手をくつけていた選手が多かった。必ずしもそれが出来るわけではないが。ばっちりビデオを見られるので、PKが多くなる。決勝戦もそうだった。クロアチアが追いついた後だけに、あれが流れを決めた。

 歴代ワールドカップに比して、今回はセットプレーでの得点が全得点の中でも占める割合が多かったそうな。最後の決勝戦がそうだ。しかし見ていて「流れの中での点」の方がやはり美しい。日本の対ベルギーでの2点はそういう意味では特筆に値する。

 え、今度はカタール。そりゃまたどえらい。日本の次の監督(森保説?)はだれだか知りませんが、どんと構えてチーム作りをして欲しい。デシャンは5年もやっているそうな。多分日本はベスト8に残れる力を持ちうると思う。
 

07:17
2018
07/10
Tue

この暑い中.....大阪へ

day by day

  (11:00)今日は大阪出張(講演)で、「この○○暑いのに嫌だな.....」と思ったのですが、考えたら行き帰り5時間は涼しい(比較的)新幹線の車内にいられる。「ま、いいか.....」と。

 それにしても今朝の日経の9面「国際面」には、アングロサクソンの代表2カ国で起きている懸念すべき事態がニュースになっている。アメリカでは政権の内部で「マティス外し」が進行し、イギリスではメイ政権が崩壊寸前だと。

 どちらが心配かと言えば、トランプ政権における唯一のスタビライザー的存在だったマティス国務長官が、政策決定過程から外されつつあるという指摘でしょう。米韓軍事演習の中止は本当にビックリしたが、この記事によればマティス外しの中で決まったのだという。そうだと思った。

 ケリー首席補佐官も「存在感が薄れつつある」という指摘もあって、軍人出身だが常識溢れる二人のトップが仮に政権を離れるようなことになれば、アメリカの政策は益々予測が難くなる。

 どう考えてもこの二人は「誇り高き軍人」だろうから、雑な扱いを受ければ「政権を去る」という選択をする可能性が高いと考えられる。ポンペオなど「意を汲む」傾向の強い側近ばかりになるのは、世界にとって良くない。

 メイ政権の混乱ぶりを見ると、そもそもキャメロンがEU離脱を国民投票に掛けたこと事態が........と思うが、それは今から言っても始まらない。離脱そのものを「問い直す」という動きは今のところ沈静化しているから、あとは「どう離脱するか」しかない。

 「無秩序離脱」とは一体どういう形になるのか。多分一番頭を悩ませているのが企業でしょう。今まで欧州事業をロンドン中心にやっていたところは、「今年10月頃がリミット」とされる離脱条件確定がまとまらなければ、来年の3月の離脱日時前に企業としての方針を決めなければならない。

 戦後の皆が、各国が共通の目標を持ち得た時代が終わって、今は国の中でも外でも「様々な目標」を掲げて動く時代。それだけ思惑と意図が錯綜することは分かるが、「あまりに予測出来ない時代」は、面白いが心地よくはない。

11:50

««前の10件  1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  次の10件»»

twitter
伊藤洋一公式Twitterアカウント

サーチ

カテゴリー

最新の記事

カレンダー
キーワード